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ノーベル化学賞の歴代受賞者


日本人の受賞者

鈴木章根岸英一(2010年)

クロスカップリングの開発に対して。 →詳しくはコチラ(鈴木章)根岸英一

下村脩(2008年)

緑色蛍光タンパク質 (GFP) の発見と生命科学への貢献に対して。 →詳しくはコチラ

田中耕一(2002年)

生体高分子の同定および構造解析のための手法の開発に対して。 →詳しくはコチラ

野依良治(2001年)

キラル触媒による不斉反応の研究に対して。 →詳しくはコチラ

白川英樹(2000年)

導電性高分子の発見と発展に対して。 →詳しくはコチラ

福井謙一(1981年)

化学反応過程の理論的研究に対して。 →詳しくはコチラ

海外の受賞者

ジャック・ドゥボシェ、ヨアヒム・フランク、リチャード・ヘンダーソン(2017年)

溶液中で生体分子を高分解能構造測定するためのクライオ電子顕微鏡の開発に対して。

ジェームス・フレーザー・ストッダート、ジャン=ピエール・ソバージュ、バーナード・フェリンガ(2016年)

分子マシーンの設計及び合成に対する研究に対して。

トマス・リンダール、ポール・モドリッチ、アジズ・サンジャル(2015年)

DNA修復の仕組みの研究に対して。

エリック・ベツィグ、シュテファン・ヘル、ウィリアム・モーナー(2014年)

超高解像度蛍光顕微鏡の開発に対して。

マーティン・カープラス、マイケル・レヴィット、アリー・ウォーシェル(2013年)

複雑な化学系のためのマルチスケールモデルの開発に対して。

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